当JAは11、12の両日、伊達市の農産物直売所「みらい百彩館んめ~べ」で今年で17回目となる「みらいフェスタ」を開きました。2日間で延べ3881人が来場し、売上高は1471万円を記録。地元農畜産物やJA事業をPRし、多くの家族連れでにぎわいました。
開会式では、石上一成役員代表が「んめ~べがオープンして17周年。消費者と生産者をつなぐ場として、さらに盛り上げていきたい」とあいさつしました。
会場では、旬の桃や夏野菜をはじめとする地元農産物を販売したほか、福島牛の試食販売や農産物の特価販売を実施。提携JA直売所の出店などもあり、多くの来場者でにぎわいました。
また、JA各事業のPRブースを設け、来場者にJA事業への理解を呼びかけました。







