JAを核とした本・支店協同活動や組合員組織活動の活性化、生活・地域・文化の振興に向けて、JA職員が実践している「家の光三誌」の活用方法を募集する第10回「家活グランプリ」で、当JA伊達地区地域支援課の吉田桃子職員が優秀賞を受賞しました。
受賞テーマは「家の光でホップ(読んで)・ステップ(活用して)・ジャンプ(地域の輪)!!」です。家の光三誌を活用して、子ども食堂や女性大学講座、SDGsに関する活動を実施するなど、地域のつながり作りや食農教育に尽力したことが高く評価されました。
13日、三津間一八組合長から吉田職員へ表彰状が手渡されました。家活グランプリの結果は、家の光2026年8月号112ページでご覧いただけます。







