伊達地区の女性部小国支部は5月11日、毎年恒例の「花の寄せ植え」教室を開催しました。部員17人が参加し、教室ではレースラベンダー、オステオスペルマム、カンパニュラの3株を色や高さのバランスなどを見ながら植え付けました。最後にモルックを体験しました。まず事務局がルールを説明し、2班に分かれて交互にモルックを投げ、スキットルを倒して50点ピッタリを目指しました。
参加した部員は「狙った通りにいかないところがすごくおもしろかった」「こんなに笑うことがなかった」「きれいに花を咲かせていきたい」と話しました。モルックは、9月に初めて開催される伊達地区モルック大会に向け体験会を開催していく予定になります。







