当JA女性部新地総合支部は15日、JA新地支店で初めて味噌作り研修を開きました。内池醸造の伊藤和真さんを講師に招き、部員20人が参加しました。
大豆をつぶす作業は、半分は機械を使い、もう半分は自分たちの手で行いました。手作業ではなかなか豆がつぶれず苦労しながらも、足も使ってつぶすなど参加者は工夫しながら取り組みました。
最後に出来上がった味噌の保存方法を学び、冷凍保存ができることに参加者は驚いた様子でした。参加した部員は「自分で作った味噌が夏ごろにどんな風に出来上がるか楽しみだ」と話しました。

2026.01.20
当JA女性部新地総合支部は15日、JA新地支店で初めて味噌作り研修を開きました。内池醸造の伊藤和真さんを講師に招き、部員20人が参加しました。
大豆をつぶす作業は、半分は機械を使い、もう半分は自分たちの手で行いました。手作業ではなかなか豆がつぶれず苦労しながらも、足も使ってつぶすなど参加者は工夫しながら取り組みました。
最後に出来上がった味噌の保存方法を学び、冷凍保存ができることに参加者は驚いた様子でした。参加した部員は「自分で作った味噌が夏ごろにどんな風に出来上がるか楽しみだ」と話しました。
